



近年、日本企業の海外進出に際して、海外での模倣や無断登録などの商標トラブルが多発しています。
このような状況の中、日本の多くの中小企業も外国で商標登録を積極的に進めています。
今や、海外で自社の商品やサービスを守るためには、外国商標登録は必須のビジネスアイテムの一つと言って良いでしょう。


知財プロフェッショナルの唯一の国家資格である「弁理士」が親切丁寧にサポート致します。お客様の大切なブランドの外国商標調査・出願・登録・管理に至る全ての手続について、経験豊富な弁理士が現地弁護士・弁理士と協同しながら責任を持って進めて参ります。

当事務所では、米国、欧州、中国、香港、韓国、台湾、東南アジア諸国、ロシア、インド、ブラジル、オーストラリア、中東諸国、中南米諸国をはじめ、世界中のあらゆる主要各国に対応しています。お客様の大切なブランドをグローバルにお守りします。

当事務所では、外国商標登録をご依頼頂きました商標につきましては、調査・出願・登録の手続はもちろんのこと、登録後のご相談も無料で承ります(顧問料不要です)。また、ご登録頂いた全ての国に対する期限管理も一括して行います。お客様の大切なブランドを末長くお守りします。


当事務所では、世界中の主要各国への外国商標登録はもちろんのこと、現地事務所と提携している強みを生かした、現地ならではの社会情勢・経済動向など様々なデータを基に最適な外国商標登録をお客様へご提案します。
※その他の主要各国にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください

お客様と面談し、商標、商品・役務、国等をお聞きした上で、最適な外国商標登録の形態をご提案致します(弊所での初回ご相談は無料です)
お客様のご希望国に対して、現地弁護士と協同して貴社のブランドの商標出願手続を行います。商品・役務等の指定や翻訳もお任せ下さい。
現地特許庁の審査をパスしたあと、現地弁護士と協同して登録手続を行います。登録手続完了後には正式な登録証をお客様にお送りします。

外国商標をご登録頂いたあとも、無料相談や期限管理を行います。顧問弁理士として貴社ブランドを末永くお守り致します(顧問料は不要です)
現地特許庁にて、出願された商標が審査されます。必要となった中間処理も現地弁護士と協同して手続をお進めします。
ご希望により、外国で同一又は類似の商標が出願・登録されているか否かを調査致します。調査報告書には現地弁護士及び日本弁理士のコメント付きです。

当事務所では出願前に外国商標調査をお薦めしています。一般に出願から審査結果通知(登録又は拒絶)までに長期間(少なくとも数ヶ月から1年以上)を要します。このため後になってから、他社の同一・類似の商標の存在により商標登録できないことが判明することも少なくありません。そうなりますと、海外で既に開始している商品販売やサービス展開を中止しなければならないという最悪の事態もありえます。このため出願前の早い段階において外国で同一・類似の商標が存在しないかを調査し、その上で外国商標登録の態様を検討することが大切です。
当事務所では、経験豊富な弁理士が、商標調査結果に基づいて最適な外国商標登録をご提案します。



当事務所では、海外に進出する元気な中小企業様を知財面からサポートしております。特に知的財産の中でも外国商標は、日本の中小企業様が海外で最も足をすくわれやすい一つです。実際、多くの中小企業様が模倣や無断登録で窮地に立たされているケースを何度も目にして参りました。日本の中小企業様が安心して海外で事業展開できるように、私たちはお客様のブランドを二人三脚で末永くお守りしたいと考えています。

知的財産権のしくみ
がわかる事典

知的財産権の書式
(実践モデルケース別108)

知って得する
知的財産権Q&A

| 事務所名 | IPM国際特許商標事務所 ・知財経営支援サイト (http://www.ipm-pat.com/) |
|---|---|
| TEL | (06)6616-7887 |
| FAX | (06)6616-7877 |
| 所在地 | 〒545-0021 大阪市阿倍野区阪南町5丁目23-15 西田辺林ビル4階 |
| 最寄駅 | ・地下鉄御堂筋線「西田辺駅」より徒歩1分 ・JR阪和線「鶴ケ丘駅」徒歩10分 |